このホームページは松田晃演の音楽に対する考え方及び教室案内を目的としたものです。

 ギター好き必見のサイト

 


              投稿欄          


クラシックギター
『天国と地獄』音の神秘松田晃演著

天国と地獄

発売中 定価\5,000(+税)
ご希望の方はメールmatsudaguitar@oregano.ocn.ne.jp
又はTel.&Fax 079-296-0464
あるいは携帯090-6602-6699にお申し込み下さい。

 天国と地獄カヴァー

天国と地獄帯

 

投稿欄へはここから!
投稿欄には新規発売の「天国と地獄」へのご投稿を頂いています。
塩谷宏太君の投稿を今日頂いたので早速、投稿欄に掲載しました。

      「ギターと私」欄はエッセイ集です。新しくエッセイを加えました。
(219回)知的好奇心(2018/9/30)
(218回)私がギターを習ったお寺 (2018/9/16)
エッセイは私の「現代のギター界」へのささやかな語りかけです。


上の画像をクリックすれば私の演奏によるセヴィーリャの一部をお聴きいただけます。

私のホームページはスマホからも見て頂けます。
  

今年もTo Englishから英文の「Guitar & I」をもう少しづつでも充実させて行きます。
全然反響がないので気力喪失!(故に休息中)

このホームページの「ギターと私」欄は松田晃演のエッセイ集です。
「ギターと私」欄のバックナンバー2011年を読み始めてみると面白くて止まらない。
自分で読んでみましたら特に第52回以降第55回等、


読者の方の投稿欄もお読み下さい。

なおギターを愛する諸兄諸姉も奮ってご投稿下さいます様お待ち致します。ご投稿は私のE-Mailに!
最近私の出没する所は「お知らせ欄」
関連のリンク集があります。
そしてベルトポーチ(トモエバッグ)は鞄等、革細工をリーゾナブルな価格で好きなサイズに造ってくれます。
 
多くの演奏の一部はYou-Tubeにてお聴き頂けます。
You-Tube-1 BachYou-Tube-2 PonceYou-Tube-PreludeYou-Tube-Fuga
これらはCD「サウンド・オブ・ザ・ギター2、3、4」の一部の全曲です
名器Antonio de Torres最晩年(1892)の作による演奏です

私のCDを購入されたい方は「CD+LP」欄へ
教室案内は「教室案内」欄に、

       
過去のコンサートの曲目解説は「ギターと私」欄に当分のあいだ掲載しております

バックナンバー NO1 

バックナンバー NO2

バックナンバー NO3

バックナンバー(2011年)

バックナンバー(2012年) 

近況お知らせ!
ホームページの体裁を作るよりも文の内容を重視しています。
その前に演奏における前進あるのみです。

エッセイを書いたり楽譜を作ったりする事の方が大切で急務だと思っています。

「サウンド・オブ・ザ・ギター2、3、4」は発売中。「CD+LP 欄」へ

「サウンド・オブ・ザ・ギター5」= 聴くギター音楽入門CD
誰にも弾けるギターの易しい練習曲を音楽としてもお聴き頂けます
書店には置いていませんので
楽譜と一緒に私までお申し込み下さい。
「Start again」にご利用下さい。


https://itunes.apple.com/us/album/sound-of-the-guitar-2/id340768317
にて
ネット販売しています

ネット購入が難しい方はご遠慮なく私共まで直接お申し込み下さい。

一般の楽器店、レコードショップなどには置かれていませんが一部熱心なギターショップには置いて頂いています。

それらのお申し込みは私(E-Mail )、 又は電話(Tel.&Fax 079-296-0464)でお願いします。

エッセイ集、「ギターと私」欄に目次(各項目の要約)があります。
ホームページの特に「ギターと私」のエッセイは外観よりも中身を重視して
わたしが必要と思った文章を1冊にまとめなければと思っています。
そのため、目下悪戦苦闘中です。
それが「ギターは小さな星のオーケストラ」の第2部に成ればとも思います。

 

 

 

 

 

2001年、私はエッセイ集「ギターは小さな星のオーケストラ」を出版して、ギターに対する私の考えを発表しました。幸いこの本は多くの読者の方から賛同のお言葉を頂きました。そこでギター音楽に対する私の思いを実際に演奏で聴き取って頂く為に、昨年、「サウンドオブザギター3」−副題(「ギターは小さな星のオーケストラ」発売記念)−を発表しました所、国の内外を問わず多くの方々から賛辞を頂くことができました。今流行の「癒し系」の音楽としての評価とともに、「このCDを聴いてから仕事を始めると非常にやる気が起る」と言う主旨のお言葉も数多く頂きました。癒され・安堵し・やすらぎの気持ちから明日への希望とやる気が起る「励まし系」に発展するものであれば、この音楽を演奏する事ができたのは望外の喜びです。

『 サウンド・オブ・ザ・ギター4』は「アントニオ・デ・トーレスの歌」として「サウンド・オブ・ザ.ギター3」と共に好評発売中です。「サウンド・オブ・ザ・ギター4」はいわばわたしの演奏のBest Choiceとしてお受け取り下さい。『 サウンド・オブ・ザ・ギター5』聴くギター音楽入門CD(40年前の録音です)は予想以上に好評で追加製作しました。
「ギターは小さな星のオーケストラ」は拙宅にも残部は殆んど無くなっていますが、アマゾンの中古で高いものは¥5000もの値段で提供されていました。なおその前の「ギターの完全独習」はそれ以上の評価を得ているようです。

 

For English Version please go to
http://www.matsudaguitar.join-us.jp/html/top-page-E.html
and go to th following CD + LP

 

 

 

 

 

 

 いずれにしましても、このエッセイ集とCDの製作は本当に大事業でしたが、予想以上の反響に奮起して、私にとっては未知の分野であるホームページを開く事に踏み切りました。
 当分の間、私はギター音楽への思いを「私とギター(エッセイ)」の項目の中で、ギターに凝り固まらないように、しかもギターファンの方には興味の持てそうな話題も提供しながら自由に話してゆこうと思っています。音楽愛好家とギター愛好家の方々には私の事を知って頂き、私がギターとともに歩んできた人生をお話する事も目的のひとつです。
 私はギターは最高の弦楽器の一つであるとの信念を持っています。日本ではまだ歴史の浅いクラシックギターとその音楽が少しでも興味を持って親しんで頂く為にも、このホームページがお役に立てばと願っています。
 なお掲示板は置きませんがギターについてここにメールを頂きましたら、楽しい話も弾んでくるのではないかと期待しています。御投稿頂いた文章ご了解頂いた上で公開させて頂く事もあると思います。
 今後の末永いおつきあいをお願い申し上げます。

 

 

 

 

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